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シュモックまきさんと対談しました。

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世界的アーティスト「シュモックまき」さんと対談しました。

まきさんは突然見えたり聞こえたりする、霊界からのメッセージを現代の作品にして、数々の賞を受賞されて来た方です。

お話の中では土器など作った事も作り方も知らないのに、突然過去の記憶が蘇るように作る事が出来たり、また高野山の大阿闍梨からの依頼で曼荼羅を書く事が出来たりと、この時代に現れたアーティストメッセンジャーだと思います。

今年、縄文のアニミズムとシャーマニズム展を予定しているとのことで、私にインタビューに来て頂きました。

もちろん霊界通信者としての苦悩や喜びなど共通点も沢山あり、また私の神唄を聞いて頂いた所ビジョンが現れたとのことで、私のユタの世界を形にして残したいという風に言って頂けました。

来年から進めて行きたいとのことで、どんな世界が具現化させるのか楽しみですね。

《展覧会の記事抜粋》
2026年には、新たな展覧会の開催🔗縄文のアニミズムとシャーマニズムを予定しています。この展覧会では、古代の人々が自然とどのように向き合い、どのような精神世界や死生観を築いていたのかについて、芸術表現を通して考察します。古代の人々は、自らを自然の一部として捉え、恵みと脅威の双方を受け入れながら、感謝と祈りをもって生きていたと考えられます。一方、現代社会では物質的価値の偏重により精神文化との距離が広がり、自然破壊や社会的不安が深刻化しています。

本展を通じて、太古の精神性や自然観に今一度目を向け、現代を生きる私たちがどのように自然や社会と調和し共生できるのか──その問いを共有する場となれば幸いです。

●他の作品
文化庁 ✕ 仁和寺
仁和寺VR「観音堂の世界」等

https://makischmok.wixsite.com/artist/about
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