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亡くなった人と話がしたい

この記事は約16分で読めます。

料金 60分3万円(延長20分1万円)

亡くなった方(ペットもOK)と直接対話してみたいという方はこちら

体験談は下にありますのでご覧下さい

方法

チャネリング(口寄せ):円聖修がご希望の霊を呼び寄せ、身体に乗せ一体となり直接お話が出来るように致します。

ご了承下さい

霊側の性格や事情により、呼んでも来ない場合があります。
必ず呼べるというお約束の出来る性質のものではありません。
その場合は代わりの方(他の親近者、守護霊様)をお呼びして事情を聞く事をします。

喋らない場合は首を縦に降ったり横に振ったりして動作で答えるように導きます。
動作に生前の癖がよく出ますので確認出来ると思います。

説明

亡くなった人と話がしたい、それは昔も今も誰しもが思うことではないでしょうか?

今現在くるしんでないだろうか?
思い残すことや伝えたいことはないだろうか?
そして見守ってくれるだろうか?

奄美には人がなくなると四十九日の間にユタ神様を呼んで、家族が集まり霊界に旅立つ前に死者と最後の話をする儀式(マブリワーシ)をする風習があります。(沖縄ではミーサ、青森ではイタコ)ユタ神様の身体に亡くなった方の魂(マブリ)を呼び寄せて行います。

寂しい事に、これをするユタ神様が奄美も沖縄もいなくなって来ています。絶滅危機です。私は駆け出しの頃何人かの先輩ユタ神様方に減って行く理由を訪ねた事があります。返答はこうでした「例えば火事で亡くなった人ならその火傷の苦しみが、病気なら病気の苦しみがダイレクトに体にくるからやりたがる人はあまりいないよ」でした。また「不浄や汚れを被るからやらない」そんな風に考えている方もいました。そんな大変さも絶滅していく理由の一つです。いずれそんな儀式があった事さえ過去の文化として民俗学や一部の人に知られるだけになってゆくのでしょう。

私はユタとして生まれ神様から与えられた最大の力と役目はヒーリング(月の女神様からの光)で皆様を元(健康、精神、霊力)に戻す事だと常日頃感じていることですが、実は私の師匠であったナツコ親神様はマブリワーシ専門のユタ神様でした。儀式のやりかた等を伝授されています。

更に私は高校生でユタに目覚めてから霊を体に呼び寄せる訓練をずっとしていました。最初の頃は大変怖い思いも、苦しい思いも沢山しましたが、今では加減が自分で出来るので、そんなに身体がきついと感じる事はありません。

そして、最近奄美からも沖縄からも「随分と探してきました」とそんな依頼が多くなってきましたので、その辺の事も語ってみたいと思います。

私は自分の経験から

『亡くなった人とユタの身体を使って直接話をする』

という目的ならば、昔ながらの大掛かりな儀式スタイルで供物等を揃えたり(お布施5~7万円)時間を合わせたりしなくてもできます。親戚一同集まらなくても一人でも、リモートでも出来ます。
また四十九日過ぎててもできます。

私なりの考えの元でもっと小規模に出来るやり方法を考えました。そしてマブリーワーシというネーミングだと一部の人しかわかりませんので、私のメニューではチャネリングとしています。

自分の記録の為にも実際の様子も書いてみたいと思います、そのことから霊界の事を知る事もとても多いのです。

チャネリングの様子

お父さんを連れていった

東京に住む沖縄の方からご主人が亡くなり49日までの間に話がしたいとのことで、そういった事を沖縄ではミーサと言うらしいですが、随分と探してきましたとのことでした。その時の様子を残したいと思います。

奥様と付き添いの方二人でこられました。
写真も何も見ないまま名前だけ聞いて始める事にしました。

霊界は想いの力で動きますので、依頼者がしっかりと亡くなった方を想って呼んで頂ければちゃんと来る事ができます。

そして依頼者には毎回こんなお願いをします。
私の身体が動き始めたら話しかけてください、答えてくれるまで諦めないでどんどん話しかけてください、亡くなっても性格は変わりませんので神様が嫌いな人や口数の少ない人は言葉を発しない事もあります。
又は何かの事情で話してくれない場合は誘導尋問のような感じで聞きたいことを引き出してください。
私は神様にお願いをしながら、意識を少し後ろに倒す感じにすると、私の体と意識の間に呼ばれた方が入ってきます。

そして、まずはじめに亡くなった方は間違いなく自分である事の証明を動作で見せてきます。

一番最初に見せたのは筆を持って書物をする姿でした、次に自分の腕を片方ずつ図るような仕草をしてみせました。

依頼者に聞いてみると、亡くなる間際にノートに何かを一生懸命に書こうとしていて、上手く手が使えない事を悔しがっていたとの事。腕を図る仕草は体型を気にして良く見られる仕草で、直ぐに主人だと確信したそうです。

依頼者と一緒に最初から霊視でみえていた人がいて、その方は作業服を着て白いタオルを首に巻いた小太りの50前後位の男性でした。そのことを依頼者に伝えると、その格好はご主人そのもので、首にタオルは現場に行く時のトレードマークだとのこと、年齢も55歳との事でした。

「こちらに来る前にご主人にちゃんと来てねと祈っていたのが通じていたんですね」と奥さん。

それからチャネリング中に奥さんがこんな質問をしていました。
「あなた、お父さんはいるの?」
私の身体は後ろの方を見て指をさした。
「そこにお父さんもいるのね」
首を縦にふる
「お父さんに呼ばれたの?」
首を横にふる
『俺が呼んだ』
「あなたが、呼んだの!」
『うん』

この時の会話の内容から亡くなっているお父さんがご主人をあの世に呼んだのか聞いているのかと思って、どういうことなんだろうと不思議でした。

チャネリング終わった後に聞いてみると、90代のお父さんも同時期に入院していて、ご主人が先に亡くなり、その数日後にお父さんが亡くなっていたという事でした。

やはり、よく言われている親近者が続けて亡くなる時に"連れて行く”という事は霊界では本当にあるんだと知りました。

ご主人は自分がまさか死んでしまうとは思っていなくて、「悔しい、面目ない、不甲斐ない」と私の目から大粒の涙を流しながら何度も言ってました。そして「恩返しができていない、苦労ばかりかけてすまない」とも、今回のチャネリングはとても順調で沢山言葉で話してくれたので、依頼者は充分会話が出来て、聞きたいことも全部聞けたと喜んで貰えました。

帰られた後にメールが送られてきて、明るい文面で、また主人と話したくなったら伺いますねと最後には書かれていました。

私はなんの因果か霊界との間にいる、亡くなった方と又は最愛のペットと話したい方の願いを叶えるお手伝いが出来るならとても幸せな事だと感じました。

私はこの先ずっと伝えて続けて行きたいことがあります。
「生きた人間の”想いの力が”亡くなった方を幸せにします」

お母さんのピースサイン

ご依頼内容

主人が人生にも仕事にも悩んでおり、更に遺産相続の問題で沖縄の実家でも仲が悪い状態が続き、精神的に参っている様子で、なんとか元気になって欲しいと思いまして。
実は主人の母親は高校生の時に亡くなっており、仏壇も家を持った時にやろうと先延ばしにしたままでちゃんとしてきませんでした。
その事を母親がどう思っているのか聞きたいのと、お詫びをしたいと思ってます。

私はいつものように神様に魂を呼び寄せるお願いをしてから、呼吸を整え意識を後ろに倒してゆく、その段階でショートカットで小柄な女性が目の前に視えてくる、するとまず腕や首に振動が起こり始め、心の奥から私のものではない想いが胸を突き上げてきます。そして表情筋も勝手に動き別の人の顔になってきます。腹筋に力が加わり呼吸が深く大きくなり、喉と顎に力が加わってきます。大きく息を吸って腹筋の力で押し出された息が、意味不明の音からだんだんと言葉に変わって行きます。

そして、体の向きをご主人の方に向きなおり、私の顔は眩しいばかりの爽やかさで、そしてとても深く優しい満面の笑みを作りました。

首は症状のように可愛らしく横にして、片手ピースサインを頬に押し付けるようにした動作してみせてきました。その動作を見た瞬間にこれまでうつむいてボーッとしていたご主人が大泣きしていました。奥様も泣いていました。

それからご主人は目を見開き一生懸命に話しかけて、亡き母と私の口を通して納得いくまで沢山お話ができたようです。全ての質問にスラスラ答える訳ではありません、時には身振り手振りだったりします。でもその中に優しく暖かな母親そのものの愛を感じるようです。

私は静かに呼吸を整え、神様に「今よりもっと豊かな天国の華の上に上がれますように」とお願いし、お見送りをいたしました。

それから、お二人にお母さんはあんな中学生みたいなピースポーズをする事があったんですかと尋ねてみるとおふたりは顔を見合わせてニッコリして、鞄の中からお母さんのアルバムを見せてくれました。それを見て私も涙が出ました。

生前の母親の写真には、私の目の前に現れたショートカットの女性がまったく同じポーズをしている写真が何枚もあったのです。

きっと、お母さんは「私は過去も今も幸せだから、私の事は心配しないで、ずっと見てるからね」といいたかったのでしょう。

私はチャネリングを通して伝え続けたい事があります。
『生きた人間の想いの力が亡くなった方を幸せにします』

自殺前日に届いたLINEメッセージの意味

占い師の知人から問い合わせがあった。
友達が最愛の人に先立たれて毎日泣いているので、彼と話をさせてもらえないだろうかとの事だった。
詳しく聞いてみると、何も告げずに自殺したとのこと、自殺する前日にLINEメッセージに送られてきたリンクの意味が知りたいとの事でした。

私は依頼者に魂が呼んでも来ない場合もあるし、来ても話してくれない場合もあるので、とにかく諦めずに話しかけるように促して、チャネリングを始めました。

姿を表してきた彼は彫りが深くハンサムで、やせ細ってボサボサ頭の無精髭で机に向かって悩んでいる姿でした。すんなりと私の体に入って来たことはきたのですが、身体は彼女の方に向き直す事もなく、顔を向けるでもなく、どちらかというと、よそよそしくしていて、時折首の後ろに手を当てる仕草をみせる、その生前と同じ彼の仕草を見た彼女は確信をもって、大声で泣き叫びながら彼に一生懸命話しかける。

「私は一生誰も好きにならない、結婚もしない、あなたを愛しつづける、早く私をそこに連れて行って~」
「毎日毎日あなたを思い続け、お墓参りも、命日もずっとするから、お願い、早く私をあなたのところに連れてって~」

なかなか反応しない、私はどうしたんだろう恋人と会えたのに話したくないのだろうかと不思議に思っていたら、突然私の口が喋り始めた。

『あ~、もう、うるさいうるさい!!』
『いい加減にしてくれ、俺はお前と話すことなんかない、俺の事は忘れてくれ、俺はお前の事は愛してない、ずっとそう言ってきただろう!』

「そ、そうだけど、本心だったの、あなたは誰とも付き合うことがなかったから本当は私の事想ってくれているとばかり、、、」

『違う、違う、好きでいられるのは迷惑だとハッキリ何度も言った』

「え、じゃあのLINEメッセージに送ってくれたリンクには、生きる希望に満ち溢れたお話だったじゃない、あれは私への愛のエールじゃなかったの?」

『お前のこと好きじゃないと何度言っても信じてくれないお前が、俺が自殺したあと、後追い自殺するんではないかと思ったから、それをさせない為に送ったんだ』

「わ、わかった、、、私の勘違いだったのね、そうじゃないかと想っていたんだけど、このリンクのメッセージに期待してしまったの、ゴメンネ、もうこれで諦める、あなたを開放してあげる、どうか幸せになってください、私も自分の幸せみつけるから、話してくれてありがとう、、、」

私は自分の体から少しだけ離れた位置から二人の凄まじい話し合いを聞いていて、その想像を絶する内容にとても驚きながら聞いていました。
最愛の人という話の流れからてっきり恋人だと思っていたのですが、私の想い込みが邪魔することなくお二人のこれからの為のお話がちゃんと出来て本当に良かったと思いました。

そして、依頼者と占い師の知人と三人で想いを込めて神様へ罪の許しと天国へ導いてくださるように祈らせて頂きました。

「生きた人間の想いの力が亡くなった方を幸せにします」

ワンちゃんの供養の依頼

ご近所の常連さん夫婦からのご依頼で子供のように可愛がっていたワンちゃんが亡くなったとの事で、天国にちゃんと行けるように導いて欲しいとの事でした。

お宅にお邪魔してワンちゃんのお写真が飾られた周りには、お供え物や好きだった玩具や服などが置かれていました。

私は静かに部屋を見渡してワンちゃんのマーキングのような記憶の想いから当時遊んでいた時の仕草や様子をなんとなく感じていました。

そして、小さな手作り祭壇の前で静かに手を合わせて、飼い主の想いを辿りワンちゃんの想いへと意識をダイブしていきました。

動物は人間のように喋る訳ではありませんが、その想いを言葉に変換して伝える事はできます。ご主人様への愛や欲求、どんな遊びが好きだっのか、そして幸せだったのか?など

ご依頼者からの質問に対して私はワンちゃんの想いを言葉に変えてお伝えしました。ワンちゃんは子供のような若い姿になっていてとても元気に走り回っていました。

《このおウチで良かったと、このウチの子供になれて良かったと言っているようでした》

私自身も大変興味深かった事は、天への見送りの時に祭壇に白い階段が見えてきて、それはどこまでも伸びていました。

ワンちゃんは、その階段を元気よく駆け上っていきました。

その先にはワンちゃんだけの村があり沢山の種類のワンちゃん達がいました。

白いプードルが歓迎しているように何度もジャンプしているのがみえました。
ワンちゃんは人間と違って直ぐに生まれ変われるようです。

ですので神様に願って探し歩いたなら、また同じワンちゃんの生まれ変わりに出会うこともあるようです。

「生きた人間の想いの力はワンちゃんも幸せにします。」

家や仏壇に問題がないか見て欲しい。

出張依頼の場合は別料金になりますので要相談

依頼者:ご夫婦(奥様は常連さん)
内容 :家や仏壇に問題がないか見て欲しい。

霊査:まず、家の周り中隅々まで霊視しましたが特に問題は見つかりませんでした。

チャネリング:お仏壇の前でご先祖様方を身体に降ろして、会話をして頂きました。

まず、半身不随で亡くなられた男性が私の身体に入って来ました、左の足がずっと痺れているようなおかしな感覚でした。とても優しい口調で話していました。

絵に書いた男性です。

後で聞きますと、糖尿病で左足を切断した父親だという事がわかりました、喋り方の特徴や内容も父親そのものだとおっしゃてました。

その他に、産みの母、育ての母、お婆ちゃん、など、沢山の方々とお話しをする事が来ました。

終わって帰りの電車に乗っているときに依頼者の奥様からラインメッセージが届きました。

「今日はありがとうございました、主人も久々家族と会話が出来て、とても嬉しそうでした、お願いして良かったと思います。色々ご先祖様に言われた事実行して行きますね。」

こちらこそ、ご依頼ありがとう御座いました。

外国人のチャネリングの感想

チャネリングを先生にお願いした理由が、今のお付き合いしている彼は外国人でそのお父さんが彼が若い時に自殺をして亡くなる数週間前に「もし自分が死んだらオフィスの机の中にある鍵を探してくれ」と言われたらしく、探しても当時それはどこかの銀行のボックスかわからなかったらしいのです。

お父さんのお姉さんは占い師に頼んで、探してもらったと言ってましたが見つからなかったみたいです。

それを聞いた時に、「あ!円先生ならわかるかな?」と一瞬よぎり先生にお願いしました。
昨日だったのですが、先生本当に凄すぎます!!!凄すぎるとしかいいようないです!

【チャネリングの体験】

彼からお父さんの名前を聞き、先生に伝えました。
チャネリング初めてで、なおかつ私はあったことない人と話すので、聞きたいことを事前にメモしていきました。

先生の身体に?彼のお父さんが入ったタイミングが良くわからなかったのですが、何となく動きが変わってきて、なおかつ先生が英語で話しかけてきたので、「彼のお父さんだ!」と思い、まず日本語で話しかけてみました。

先生が事前に「色々な性格があるから、よく話す人はよく話すけど、話さない人は、身振り手振りなどをする。また、外国人なら深く入り込めたらその国の言葉が出てくるけど、深く入り込まなかった場合でもエネルギーを読み取り伝えることはできる」との事だったので、深く入ってるのだと思いました。
日本語で話しかけても、英語で返ってくるし、英語で話しかけても普通に話すことができて驚きました。

まず、私はなぜ自殺したのか?と聞きました。そしたら、勢いよく「していない!○○に殺された、○○に」と言っていました。
実際に話しているのは先生なのですが、先生ではなく、彼のお父さんだなんだろうなーという感じでした。
その殺された時の詳細を細かく英語で話してくれました。
ガレージで殺されたあとオフィスに運ばれ自殺に見せかけられた様でした。

そして彼はお父さんが亡くなったら鍵を探して、といっていたので探し、今鍵を持っているので、そのボックスが置いてある銀行はどこなのか聞きました。
まず出てきた国は○○でした、「そこかー」と思う国で、
尚且つ、前に叔母さんが占い師の人に見てもらった時と同じく彼が住んでいた街の名前も出てきたので叔母さんが見てもらった占い師の人も合っていたのだと思います。
けどなぜ見つからなかったのか謎です。

その銀行の名前を聞いて、教えてくれたのですが、私のおうむ返しの発音が銀行の名前とちがかったのか、強くはっきり言ってくれたので、そこは伝えたいところだったのだと思いました。

彼は鍵を持っているけど、その中になにが入っているかは教えてもらえずお父さんが亡くなってしまったと言っていたので、その事についても質問してみました。
そしたら、「中には何もかも入っている!」と言っていて、言うことが外国人っぽいな!と思いました。「お金ですか?」と聞いたら「はい」といいその後も「見れば分かる何もかも入ってる」とつづけて言っていました。

他にも用意してきた質問を聞き、色々驚く事ばかりだったのですが、もう聞くことないかもと思った時に、何かを食べている仕草をし、アイスクリームと言っていました。その時「あ!彼のことかな?」と思い「彼はアイスクリームが好きなのですか?」と聞いたら「はい!」といって顔も先生なのですが、先生ではないお父さんの表情が出ていてすごい!と思いました。私は何故か「バニラですか?」と聞いたら「チョコレート」と言っていました。彼はチョコレートアイスクリームが好きなのかと思いました。全くアイスや甘いものは食べないので新たな発見でした。

話していくうちに色濃く彼のお父さんが先生に入っていくのがわかり、彼のお父さんと話していると言葉使いや雰囲気からして、神様の様に私は感じていました。彼はクリスチャンなので、多分お父さんもクリスチャンだろうなと思いました。

彼のお父さん神だなと思った決定的な事は、私は彼のお父さんは○○に殺されたけど○○のこと恨んでないのか?という質問をした時に「全く。ありがとうと言いたい」と言っていて、「どんだけ神様なんだー」と思いました。喧嘩をしてその時に殺されてしまったと言っていて何があったかはわかりませんが、殺されたことでも許す心が寛大すぎて驚きました。

普通なら憎む人もいるのにと思いました。
先生も殺されてしまったけど明るい人だったね!と言っていて、私もその様に思いました。

そして、彼にそのことを伝えたら、まず、チョコレートアイスクリームは子供の頃ビーチで食べていた写真がある!と驚いていました。
あと、銀行のことはまだはっきりわからないのでふーんって感じでした。
「あと、これは私が思った事でお父さんと話していると本当の神様と話している様だった」と何気なく言ったら、「彼はいつも自分は神様の様だと言っていた」と言っていました!それを聞いてやっぱり!って思いました!

このチャネリングをお願いしたのも偶然ではない様な感じがしました。
出会った早い段階で私は彼はお父さんと縁が深いのかな?とずっと思っていました。関わっていく中で彼のお父さんが亡くなったことを知り、彼は当時お父さんが亡くなったことはとてもショックだったようで、今もなお、お父さんのことを思っている様でした。
あまりお父さんの話はしないようですが、ある日急に話し始めました。
彼にはお父さんがいつも付いていてお父さんが彼を通して私に伝えて先生の所に行ったのかな?とも思いました!
その話を聞いてると真実を知りたいと思ってきて尚且つ先生ならわかるかも!と思いお願いして、やっぱり正解でした!

急に予約をお願いして、今日そういえば父の日でした!彼に今日丁度伝えられたのでやはりこのタイミングが良かったのか。。。。とにかく私は伝えられて良かったです!先生もありがとうございました!!
私は先生すごいしかいってませんでしたが、本当先生すごいです!

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